2017.01.17

ECサイトや総合カタログにぴったり! デジタルブックに大量リンクを設定しよう。

デジタルブック導入を検討されている企業様から、「カタログに掲載している全ての商品や型番にECサイトへのリンクを設定したい」といったご要望をよくお聞きするようになりました。もちろんmeclibでは、数万にも及ぶ膨大な数のリンクでもレスポンスを損なわずに運用が可能です。

今回はそんな大量のリンクについて、サンプルとあわせてご紹介したいと思います。
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2016.12.14

デジタルブックの紙面を大きく見せる方法

今までmeclibのユーザー様からご要望・ご意見が多かったのが
「もっと紙面を大きく見せたい」「パソコンで見た際の左右のあきが勿体ない」 というものです。

そこでmeclibはVer.2.1のマイナーバージョンアップで、紙面を従来より大きく表示させるモードをご用意しましたのでご紹介したいと思います。

 

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2016.11.28

とても簡単になったロゴとファビコンの設置

以前の記事「デザインスキンのカスタマイズ#1 ブックにロゴを表示する方法」で、デジタルブックにロゴを表示する方法をご紹介しました。
今まではロゴデータを含めたオリジナルのデザインスキンを作成することでロゴの配置を実現していましたが、2016年11月14日にリリースしたver.2.1からは、デザインスキンを作成する必要なく配置できるようになりました。

 

今回は簡単になったロゴとファビコンの設定方法をご紹介します。

 

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2016.09.13

古いデジタルブックを最新バージョンにする方法

meclibは、お客様からのニーズを叶えるため、meclibのシステム本体のバージョンアップを行うことがあります。

 

でも、過去に古いバージョンのmeclibで作成したデジタルブックはどうすれば・・・・・。
そんな時にとっても便利な、簡単に新しいバージョンに更新できる機能をご用意しています!

 

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2016.08.30

デジタルチラシ・Webチラシの作成方法

スーパーマーケットや百貨店など、店舗を持つ企業はチラシを配布していますが、 そのチラシを利用してインターネットからも集客したいとお考えの企業は多いはずです。
そんな企業の担当者様にこんな悩みはありませんか? (さらに…)

2016.07.11

なぜHTML5版デジタルブックが主流になりつつあるのか

デジタルブック・ebookには「Flashで作られたもの」「HTML5で作られたもの」の2つのタイプがあります。

 

従来ですと前者のFlashで作られたデジタルブックが主流でしたが、ここ数年でHTML5に関する技術が成熟してきたこともあり、今やほとんどのデジタルブックはHTML5版のものになってきています。

 

この流れはここ1年で特に顕著でして、弊社HTML5版のデジタルブック「meclib」においても、FLASH版のサービスをご利用の多数の企業様からのお乗り換えが非常に増えてきています。

 

ではなぜFlash版ではなく、HTML5版デジタルブックが主流となりつつあるのか、その理由をご説明しようと思います。
現在Flash版を利用されている、またはFlash版、HTML5版どちらかで悩んでいる企業様には、よい判断材料になるかと思いますのでぜひ最後までご覧ください。

 

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2016.06.07

電子カタログ作成時、共通箇所にたくさんのリンクを設定する方法

商品カタログやパンフレットなどを電子化するメリットとして代表的なものの1つに、
誌面にリンクを設定できるという点があります。

 

電子カタログ内の好きな場所にリンクを設置し、外部のWebサイトや、
電子カタログ内の別ページにジャンプさせるといったことです。

 

リンクの利用例には、商品画像にリンクを貼って購入ページへ誘導したり、
カタログであれば巻頭目次にリンクを貼り該当のページへジャンプさせる
といった利用方法が多く見られるのですが、
同様に需要が多いのが『タブインデックス』にリンクを貼るといった利用方法です。

 

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2016.04.22

インターネットへ接続せずにデジタルブックを見る方法

meclib導入企業様のなかには、営業先やショップなどでお客様にデジタルブックを見せるケースが増えてきています。しかし、Webに公開しているデジタルブックですから、営業先などでインターネット接続環境について現地に行かなければわからないということであれば、当事者はとても不安になるのではないでしょうか。

 

そういった不安を解消するために、meclibではスマホ・タブレットからオフライン閲覧(ネット接続せずに閲覧)できるアプリを配信しています。

 

meclibアプリでは、ネット上に公開しているデジタルブックを閲覧できるだけでなく、ブック自体をアプリ内にダウンロードすることでインターネット環境のない場所でもブックを安心してご覧いただけます。

 

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2016.02.03

デジタルブックを独自ドメインで公開する方法

通常、meclibクラウドプランをご契約いただいた場合、「meclib.jp」というmeclib固有のドメインに、ご契約者ご希望のサブドメイン「****」を付与した、「****.meclib.jp」というドメインでデジタルブックを運用いただいています。しかし、お客様の中には自社の独自ドメインでデジタルブックの運用をご希望されるケースも多く、もちろんmeclibでも可能となっています。

 

そこで今回はデジタルブックを独自ドメインで運用する2つのケースをご紹介します。

 

 

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