刈谷市役所 様

業種
官公庁・教育機関・公社・団体
用途
広報紙・機関紙・社内報書籍
事業内容

刈谷市政全般

設立

1950年

URL
https://www.city.kariya.lg.jp/

導入前の課題

meclib導入のきっかけや貴社の課題となっていた点をできるだけ具体的に教えてください。

・ネットワークの関係上、ファイルをアップロードしてそれが反映されるまでに1日必要だった。
・前身のサービスの操作方法がわかりにくい部分があり、慣れていない職員だと登録に時間がかかった。

導入の経緯

上記課題を解決するために、重要であった要件や機能について教えてください。

・ネットワークを変えるか(これは現実的ではない)、デジタルブックサービスを変更するか。
・マニュアルの準備、問い合わせ窓口の設置、サービス自体が分かりやすくなる。

meclibへ乗り換えた導入のきっかけは何ですか?

meclibの前身のサービスを使用しており、スムーズにデータの引継ぎができることが条件であったため。

導入後の効果

meclib導入後にどのような効果・改善が見られたのか、できるだけ具体的に教えてください。

・データの登録作業が10分もかからず終わる。
・作業が比較的直観的にできるため、慣れない職員でも登録までがスムーズにできる。
・外出時、市民のみなさんなどへ広報紙の内容を紹介するときに使えるので、話がしやすくなった。

デジタルブックを利用された方(貴社ユーザー、社員様)からの反応・感想を教えてください。

・市HPサーバーに負荷をかけずに、たくさんのデータを登録できる。
・図書館などに行かなくても発行物を見られる(利用者からのご意見)。

meclibについて

meclibを使い始めた頃の使用感や印象を教えてください。

・前身のサービスよりも直感的に操作ができる。
・キーワード検索するときに、「変換」→「エンター(変換文字の決定)」を押すと検索されてしまう

meclibが優れていると思う点はどのような点ですか?

作成に時間がかからない、作成が簡単、サポート体制が充実している、スマートデバイスに対応している

meclibを他の人に薦めるなら、どういった理由を挙げますか。

・作成が簡単
・問い合わせ窓口があり、丁寧に教えてくれる

今後の展望

今後期待できそうな効果、活用方法、新たな展開などを教えてください。

・広報紙の第1号から登録し、広報紙のデジタル展示室のようなものとしてメクリブを使用する。
・講座などで使用するテキストの保管場所として使用する。

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