2015.10.15

デザインスキンのカスタマイズ#2 背景色を変更する方法

meclibでは、デジタルブックビューワのデザインを変更できます。
前回の記事では、デザインスキン(以下「スキン」と表記します)にロゴを表示する方法をご紹介しました。 今回はブックの背景色の変更方法をご紹介します。

 

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2015.09.28

デザインスキンのカスタマイズ#1 ブックにロゴを表示する方法

meclibにはデジタルブックビューワのデザイン変更をしたいという方のために、自由に選んでそのまま使えるデザインスキン(以下「スキン」と表記します)を豊富に用意しており、気に入ったスキンをみつけたら、ブック作成画面より登録してご利用いただけます。
既存のスキンにはロゴの表示機能はなく、規定のデザインのままご使用いただくことが本来の使い方です。

しかし、出来ることならカスタマイズして使ってみたいですよね。

そこで本記事では、スキンをカスタマイズして、自社ロゴを表示させる方法をご紹介します。
なお、スキンを変更すると、それまでご利用いただいていたデザインが破棄されてしまいますのでご注意ください。必ず、編集前のデータをバックアップしてから作業に入ることをおすすめします。

それでは、実際にスキンをカスタマイズする手順を説明します。

 

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2015.09.07

デザインスキンで手軽にデジタルブックのデザイン変更

meclibでは導入企業様向けに、デジタルブックビューワのデザイン変更にご利用できるデザインスキン(以下「スキン」と表記します)一覧を公開しています。
スキン一覧は様々な利用シーンを想定したデザインをご用意しており、ブラウザからの簡単な操作で手軽に選んで、デジタルブックのインターフェースを変更できます。
英語・中国語に対応したスキンもご用意していますので、スキンの変更をすることで多言語に対応したデジタルブックを作成できます。
そこで、この記事ではスキンの変更方法をご紹介します。

 

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2015.08.11

デジタルブックのログ解析機能『meclibログビュー』

デジタルカタログを公開したら、それを見に訪れたユーザーの閲覧ログを把握したいと思いませんか。
Webサイトと同様に、閲覧ユーザーの動きを知ることは、今後のカタログ作りの参考情報として大変重要です。
meclibには標準サービスとして『meclibログビュー』というログ解析ツールをご用意しています。このツールを利用することにより、ブック閲覧に関する様々な情報を得ることができます。

 

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2015.07.07

スライドコンテンツでリッチなデジタルブックを作成!

meclibは、今までのようにただめくるだけのデジタルブックではなく、HTMLや動画などを埋め込み、リッチなデジタルブックを作成することができます。
HTMLの埋め込みについては、アイデア次第でさまざまなコンテンツをデジタルブックに表示させることが可能ですが、その中でも比較的簡単に効果的な表現が可能な「スライドコンテンツ」の埋め込み方法をご紹介します。

 

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2015.06.16

デジタルブック活用のアイデアやヒントをご紹介します

デジタルブックを使ってみたい、作ってみたい。と思ってはみたけど、実際にどんなことが可能なの?
そんな方へ、デジタルブックの活用方法をご紹介いたします。

 

 

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2015.06.01

欲しいドキュメントがすぐ手に入る。検索・切り抜き・収集機能を活用しよう!

総合カタログを管理する企業の販売促進部門から、よく寄せられるお悩みの一つが「いろいろな部門やお客様から、カタログの製品図面や製品写真のデータ提供を求められる…。でもその度に、印刷データの中から画像データを探しだしてメールで画像やPDFデータにして送っているがすごく面倒だ。なにか解決方法はないものか。」というもの。

そんなお悩みに特効薬があります!

 

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2015.05.15

『ライブラリ機能』でデジタルブックをさらに活用しよう!

デジタルブックは、Web上にカタログやパンフレットなど様々なコンテンツを公開できる、非常に便利なツールです。

一冊一冊のデジタルブックの作成は意外に簡単で、面白いほどサクサクと作れ、Webへの公開もあっと言う間にできます。
しかし、冊数が増えてくると、デジタルブックデータをWebサーバへアップロードする作業やサイトから各デジタルブックへリンクを貼る作業など、大変な作業負荷になることがあります。

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2015.02.16

古い「いいね!」ボタンは2015年5月以降動かなくなる!その対処法。

近頃では、Webサイトやブログに必須とも言えるのがFacebookなどと連携するための「ソーシャルボタン」。
それが実は古いままほうっておくと 、いいね!ボタンが動かなくなるらしいのです。

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