デジタルブック活用のアイデアやヒントをご紹介します

デジタルブックを使ってみたい、作ってみたい。と思ってはみたけど、実際にどんなことが可能なの?
そんな方へ、デジタルブックの活用方法をご紹介いたします。

 

 

 

今回は以下の4つをご紹介します。

 

 

印刷物とデジタルブックで相乗効果

 

デジタルブック、デジタルチラシとして利用

印刷物とデジタルブックを共生させる事で、印刷物の配布先や用途を使いわけたり、印刷部数と発送費の削減でコスト削減も可能になります。また、店頭での配布など、営業エリア外のために印刷物が行き届かないユーザーにも、デジタルブック化してネットに公開すれば、さらに多くのユーザーへ訴求することができます。
PDFから簡単に作成できるため、ブックの作成作業にはほとんど時間をかけることなく、慣れればスイスイと作成できます。

 

●<meclibの特長>デジタルブック作成はこんなに簡単
http://www.digitalbook-meclib.jp/feature/easy/

 

 

印刷物とデジタルブックで相乗効果

 

 

動きのあるカタログで、ユーザーを購入サイトへ誘導

 

デジタルカタログとして利用

印刷物の商品カタログでは紙面スペースの制約により、画像を充分な枚数掲載できなかったというお悩みも、デジタルブックでは難なく解消されます。meclibなら、事前に制作しておいたHTML5データを埋め込めば、画像が何枚もスライド表示するといった表現や、動画や360°パノラマ表示で商品をいろんな角度から見せるということも可能。紙媒体だけでは表現しきれない情報を発信してユーザーに見てもらうことで、商品の購買率が格段に上がることが期待できます。
また、meclibはGoogleアナリティクスと連携可能ですので、ユーザーの閲覧状況や商品のニーズなど詳細分析情報(ログ解析)を取得でき、今後の商品開発やWebマーケティングにも活用できます。

●<meclibの特長>動的コンテンツの埋め込みに対応
http://www.digitalbook-meclib.jp/feature/dynamic/
●<meclibの特長>ログ解析をWebマーケティングに活用
http://www.digitalbook-meclib.jp/feature/log/

動きのあるカタログで、ユーザーを購入サイトへ誘導

 

 

マニュアルのデジタル化で効率的にサポート

 

学習ツール・商品マニュアルとして利用

テキスト・アニメーション・動画等を組み合わせることで、様々な表現手法による「商品マニュアル」を制作可能です。
視覚的・直感的な理解を促進する「学習ツール」としてご活用いただけます。
また、大規模製造業などでご利用の管理マニュアルなどはデジタルブックを採用することで、常に最新版マニュアルを全社共通で閲覧することができる「業務サポートツール」としてご活用いただけます。

 

マニュアルのデジタル化で効率的にサポート

 

<meclib 製品情報>動的コンテンツの埋め込み
http://www.digitalbook-meclib.jp/product/detail/dynamic-content/

 

<meclib 製品説明〜動画の埋め込み〜>

 

営業資料をデジタル化して持ち運ぶ

 

営業資料・会社案内として利用

会社案内などの書類をデジタルブックにしてURLを公開すれば、どこからでも閲覧でき、より多くの人の目に触れる機会が広がります。社内報のバックナンバーなどは、meclibの「ライブラリ機能(※クラウドプラン プレミアムコース・システム販売版に付属)」を使えば、権限管理によりログイン認証をもうけた限定公開ができ、関係者以外は閲覧できない設定でご利用いただけます。
営業資料なら、ライブラリ機能により複数のブックから一括全文検索し、欲しいドキュメントの切り抜きやページ単位での収集ができます。これらをオフラインで「本棚」に入れて、iPadなどのスマートデバイスで閲覧できるので、重たい資料を持ち歩くことなく、営業活動を飛躍的に効率化できます。
もちろん、ペーパーレスにより大幅なコスト削減とエコにも貢献します。

 

●<meclibの特長>多機能なライブラリ機能
http://ww.digitalbook-meclib.jp/product/detail/library/
営業資料をデジタル化して持ち運ぶ

 

 

まずは試しにデジタルブックを作ってみたい、という方は、
30日間無料の試用版がありますので、お気軽にお申し込みください。

 

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