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古いデジタルブックを最新バージョンにする方法

古いデジタルブックを最新バージョンにする方法

meclibは、お客様からのニーズを叶えるため、meclibのシステム本体のバージョンアップを行うことがあります。

でも、過去に古いバージョンのmeclibで作成したデジタルブックはどうすれば・・・・・。
そんな時にとっても便利な、簡単に新しいバージョンに更新できる機能をご用意しています!

たった3クリックで終わるバージョンアップ

バージョンアップといっても大げさなものではありません。meclibならお客様のタイミングで、簡単に、古いバージョンのブックを最新バージョンへ生まれ変わらせることができます!

1. 「ブック管理画面」でバージョンアップしたいブックの「ID情報変更」をクリックします

2. 「ID情報変更」ウィンドウの「ブックバージョン切り替え」をクリックします

3. 「ブックバージョン切り替え」ウィンドウの「ブックバージョン」から最新バージョンを選択して「完了」をクリックします

たった3クリックで古いバージョンのブックが最新バージョンに生まれ変わりました!

しかもブックバージョン切り替えは、ブック新規作成時に必要な「PDF→デジタルブック」の変換工程が発生しませんので、短時間で切り替えることができます。
そして、公開しているブックURLも変わらないため、デジタルブックをサイトに公開したまま最新版へ差し替えることができます。

もちろん、この機能は通常プランに含まれているので、バージョンアップ費用などは一切発生しません!

 

サービスを長く利用する場合は必須のバージョンアップ

デジタルブックサービスというものを初めてご利用になる企業様は「印刷物のデジタル化」を第一の目的にされていて、作りやすさや価格面で検討されているケースを多く見受けられますが、長期間サービスをご利用になる場合、バージョンアップの必要性を強く感じる瞬間が必ず出てくるため、検討材料に含めていただくことをお勧めしています。

 

クラウド型のサービスだからアップデート作業は発生しません

また、他社のソフト型のデジタルブックサービスをご利用中の企業様の場合、バージョンアップしたいけれど別途費用がかかるために古い機能のデジタルブックを我慢して公開している、といった悩みをよくお聞きします。
meclibはクラウド型ですので、ソフト型のようなバージョンアップ毎のソフトウェアアップデートも必要なく、常に最新のシステム環境を利用できますので、お悩み中の企業様はぜひご相談ください。

 

デジタルブックサービスとしてバージョンアップ機能はかかせない

このように、過去に作ったデジタルブックは、サービスを長く使えば使うほど時代遅れのものになってしまいます。
自社製品はどんどん新しくなっていくのに、そのパンフレット・カタログを公開しているデジタルブックは数年前のまま・・・。こんなことにならないように、このバージョンアップ機能を活用して、常に時代のニーズにあった最新仕様のデジタルブックを公開していきましょう!

 

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