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コンテンツジェネレータを使ってより効果の高いデジタルブックを作ってみよう

効果的なデジタルブックを”簡単に”作る方法

最近では多くの企業でデジタルブックの導入が進み、多くの人の目に触れるようになりました。

それにつれ、デジタルブックに求められる目的、成果というものも変化してきており、今までの「スマホユーザを含めた多くのユーザへ見てもらうためのツール」から、「ブックを見たユーザを次の行動へ促すツール」としての位置付けに変わってきています。

例えば、動画、地図、アンケート、外部リンクなどをデジタルブックに表示させ、デジタルブックから様々なコンテンツへユーザを誘引し、見込み客の獲得や購買に結びつけています。しかし、こういったコンテンツを作るためにはWebの知識が必要であったり、人手・時間が足りなかったりと、全ての企業が取り組むには難しいものでした。

今回は、この難しいコンテンツ作成をとても簡単にする無償ツール「コンテンツジェネレータ」を紹介します。

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使いやすい!meclibの「ページ印刷」の親切な機能

今日ご紹介するのは、デジタルブックの印刷機能についてです。

世間のデジタルブックの「ページ印刷」は、実は使い勝手が悪い。

デジタルブックの印刷機能と言えば大きく2つのパターンがあります。

1.ブラウザの印刷設定画面が直接出てきて印刷に進むタイプ。
ページ指定ができないなど思い通りに印刷範囲が設定できない、またブラウザによりますが印刷のプレビューが出ないまま印刷工程に進んでしまうものがあります。

2.印刷範囲を設定できるタイプ。
しかし、[両ページ・左右ページ・全ページ]ぐらいしか設定出来なかったりと、デジタルブックの紙面を印刷するには不自由と思えるものが多いようです。

しかし、meclibなら、これらの上を行く印刷設定ができます。

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デジタルブックの紙面を大きく見せる方法

今までmeclibのユーザー様からご要望・ご意見が多かったのが
「もっと紙面を大きく見せたい」「パソコンで見た際の左右のあきが勿体ない」 というものです。

そこでmeclibはVer.2.1のマイナーバージョンアップで、紙面を従来より大きく表示させるモードをご用意しましたのでご紹介したいと思います。

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とっても簡単!デジタルブックにロゴとファビコンを設定しよう!

とても簡単になったロゴとファビコンの設置

以前の記事「デザインスキンのカスタマイズ#1 ブックにロゴを表示する方法」で、デジタルブックにロゴを表示する方法をご紹介しました。
今まではロゴデータを含めたオリジナルのデザインスキンを作成することでロゴの配置を実現していましたが、2016年11月14日にリリースしたver.2.1からは、デザインスキンを作成する必要なく配置できるようになりました。

今回は簡単になったロゴとファビコンの設定方法をご紹介します。

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古いデジタルブックを最新バージョンにする方法

古いデジタルブックを最新バージョンにする方法

meclibは、お客様からのニーズを叶えるため、meclibのシステム本体のバージョンアップを行うことがあります。

でも、過去に古いバージョンのmeclibで作成したデジタルブックはどうすれば・・・・・。
そんな時にとっても便利な、簡単に新しいバージョンに更新できる機能をご用意しています!

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電子カタログ作成時、共通箇所にたくさんのリンクを設定する方法

商品カタログやパンフレットなどを電子化するメリットとして代表的なものの1つに、
誌面にリンクを設定できるという点があります。

電子カタログ内の好きな場所にリンクを設置し、外部のWebサイトや、
電子カタログ内の別ページにジャンプさせるといったことです。

リンクの利用例には、商品画像にリンクを貼って購入ページへ誘導したり、
カタログであれば巻頭目次にリンクを貼り該当のページへジャンプさせる
といった利用方法が多く見られるのですが、
同様に需要が多いのが『タブインデックス』にリンクを貼るといった利用方法です。

 

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ブックの一括登録

大量のデジタルブックは「一括登録」でまとめて作成が便利

meclibをご利用の、またはご利用ご検討中の企業様より、こんなお話を聞くことがあります。

「うちは大量のバックナンバーの冊子を持っていて、全てを一括で電子化できれば、どんなにラクだろうなと思うんだけど・・・」

とか、

「いつも登録するのは同じサイズの冊子なのに、その都度設定して登録するのは面倒・・・」

など。
そこでmeclibでは、「一括登録」という便利な機能があることをお伝えして、大変喜ばれています。 (さらに…)

デジタルブックの版を管理する「版管理」とは

「版管理」とはその名の通り、文書の版(バージョン)を管理することです。
冊子などの文書ものを制作していると、それまでのデータを修正して、第2版、第3版と改訂版を作成するということがよくあります。
そして修正を加える前に、上書きせずに、それまでの状態を保存しておきたい場合があります。
いつか過去の状態に戻すことがあるかも知れないから、編集前の状態を保存して置いておきたい、ということもよくあることでしょう。

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デジタルブックのログ解析機能『meclibログビュー』

デジタルカタログを公開したら、それを見に訪れたユーザーの閲覧ログを把握したいと思いませんか。
Webサイトと同様に、閲覧ユーザーの動きを知ることは、今後のカタログ作りの参考情報として大変重要です。
meclibには標準サービスとして『meclibログビュー』というログ解析ツールをご用意しています。このツールを利用することにより、ブック閲覧に関する様々な情報を得ることができます。

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