オリジナルアプリ(OEM)

アイコンや起動画面などを独自のブランドデザインに変更し、オリジナルデザインのアプリとして提供が可能です。

  • アプリを立ち上げると、ライブラリに直接アクセスできます。
  • AppStore・Playストアでのアプリ検索で、自社のブランドやサービス名で検索できます。
  • meclib を利用していることはユーザには伝わりません。
  • アプリの初期状態であらかじめアプリ内に含めるデジタルブックを設定できます。
  • カスタマイズ後のバージョンアップコストは月額費用に含まれており、運用予算が明確です。

クラウドプラン
自社アプリコース

meclibの全ての機能が使える上位コース
「クラウドプラン プレミアムコース」と、貴社のオリジナルアプリの作成、配信までがセットとなったコースです。

meclibでは、作成したデジタルブックを閲覧できるアプリを無償で配信しています。
しかし、お客様の中にはブランディングや社内規定により他社サービスのアプリを利用できないケースがあります。そういった企業様のために、自社専用のデジタルブックアプリとして各ストアで配信できる、「クラウドプラン 自社アプリコース」をご用意しています。

自社専用デジタルブックアプリ

ストアへの配信手続きもサポート

クラウドプラン プレミアムコース

  • 各機能
  • ライブラリ

プレミアムコースの詳細はこちら

自社アプリコースのメリット

  • メリット01

    独自のデザインでアプリを提供可能

    • アプリアイコンの変更

      スマホ画面やストアなどに表示されるアプリアイコンを独自のものに変更できます。

    • スプラッシュ画面の変更

      アプリ起動時に表示されるスプラッシュ画面を独自のものに変更できます。

  • メリット02

    アプリストアの検索結果に自社アプリとして表示

    ヒットするアプリ名称、
    アプリアイコン、配信企業名などを自社用に変更できます。

    ストアへ配信せず、社員でのみ利用するといったクローズド環境用のアプリ作成も可能です。

  • メリット03

    アプリの「企業ライブラリ」に初期状態で自社ライブラリを表示

    企業ライブラリで検索する
    必要がなくなり、
    より短い時間で
    目的のブックへ辿り着けます。
  • メリット04

    アプリの「My本棚」に任意のブックがダウンロードされる状態で配信可能

    アプリインストール後、
    任意のブック
    がオフラインで閲覧できるようになります。
  • メリット05

    アプリのバージョンアップは月額費用内で対応

    meclib公式アプリの
    バージョンアップに合わせて
    自社専用アプリも
    バージョンアップされます。

    meclib公式アプリは、機能追加やUI修正、バグフィックスなどを目的にバージョンアップを行うことがあります。自社専用アプリも公式アプリ同様の修正を行なうため、常に最新バージョンのアプリを利用できます。

    オリジナルアプリの保守費用も同コースの月額費用に含まれますのでコストの増減がありません。

    OSやブラウザのバージョンアップによる、バージョンアップ対応の費用は従来その内容により都度金額が変動するものでした。同コースでは、全てそれを月額費用内に収めることにより突発的な追加費用が発生しない形でオリジナルアプリを運用頂けるようにいたしました。

※価格や詳細についてはお問い合せください

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